2013年12月14日土曜日

ここのえ陶展


京都府「ぎおんギャラリー八坂」で12月21日(土)~12月23日(月・祝)に開催される『ここのえ陶展』に京都府「うつわKYOU」が出展します。

http://www.chilchinbito-hiroba.jp/CategoryDetail.php?p=1&pref=26&cl=4&cic=26_04_0044

伝統工芸専門学校9期生卒業の9名による陶芸展です。卒業後、それぞれが選んできた表現方法を見て楽しんでいただきたいです。個性あふれる作品展となりました。

安田浩之 誂えの着物・帯展


東京都「器の店 ノーション」で1月5日(日)~1月11日(土)に『安田浩之 誂えの着物・帯展』が開催されます。

http://www.chilchinbito-hiroba.jp/CategoryDetail.php?p=1&pref=13&cl=4&cic=13_04_0073

お好きな文様や気になるデザインを、安田さんの江戸友禅の技で自分だけの一枚に仕立てませんか。着物と帯のご注文を受ける展示会です。

REAL/RED 花々と 関智生 Tomoo Seki


東京都「TOKIO OUT of PLACE」で12月20日(金)~1月26日(日)に『REAL/RED 花々と 関智生 Tomoo Seki』が開催されます。 

http://www.chilchinbito-hiroba.jp/CategoryDetail.php?p=1&pref=13&cl=4&cic=13_04_0023

外来種であれ在来種であれ今の日本に根付いた植物、自然とその環境に尊厳を与えたい。これこそが、この国に住む人々が血を流しながらも脈々と受けついだ、触ることのできる確かな存在であるからだ。


あたたかい贈り物


京都府「小さい部屋」で『あたたかい贈り物』が開催されています。~12月24日(火)まで。

http://www.chilchinbito-hiroba.jp/CategoryDetail.php?p=1&pref=26&cl=3&cic=26_03_0023

今回作家さんにお願いするときのテーマは「作品+箱」でした。思えば贈り物の箱を開けるときのドキドキ感は子どもの頃だけではなく今になってもずうっーと続いている。開ける前や開けたときの表情をを想像して・・・はじまりはじまり。


京都大原の山里に暮らし始めて


hilchinbito library「京都大原の山里に暮らし始めて」が更新されました。「第2回 古民家での生活が始まった」 

http://www.chilchinbito-hiroba.jp/FeatureList.php?pref=0&ccc=3&cc=00_03_0009&ck=1

僕は1996年に、イギリス人の妻・ベニシアと息子の悠仁と3人で、京都の山里に引っ越してきました。暮らしながらの民家改修や、ここで経験したこと、考えさせられたことなどを綴っていきます。〈梶山正〉

※電子書籍でご覧いただけます。
http://www.chilchinbito-hiroba.jp/Contents/0/3/00_03_0009/64/index.html


くまの親子とクリスマスケーキ


大阪府「JAM POT」で『くまの親子とクリスマスケーキ』が開催されています。~12月25日(水)まで。

http://www.chilchinbito-hiroba.jp/CategoryDetail.php?p=1&pref=27&cl=3&cic=27_03_0021

JAM POTのオリジナルクリスマス童話「くまの親子とクリスマスケーキ」のお話をテーマにした作家さんによる手作りクリスマス雑貨イベントです。約65人の作家さんが参加します。くまさん親子のあたたかいクリスマスをぜひご覧下さい。

taro-cobo 竹之内太郎


「チルチンびと広場」ギャラリー・工房に栃木県「taro-cobo 竹之内太郎」がオープンしました。

http://www.chilchinbito-hiroba.jp/CategoryDetail.php?p=1&pref=9&cl=4&cic=09_04_0018

  陶芸の町・益子の隣町、栃木県茂木町で手作りの陶磁器の器を作っています。

 弘前大学理学部卒業後、8年間地方競馬関係の仕事に就いたあと、益子の見目陶苑に入門、その後現在地にて独立。
 
 主に磁器の食器を作っています。

 作る時には、「見て楽しい」「触って優しい」「使ってうれしい」器作りを心掛けています。
 年2回の益子陶器市の他、イベントや展示会などに出品しています。
 益子陶器市では、「見目陶苑・KENMOKUテント村」に出店。
 毎年夏頃、代官山のギャラリー「無垢里」で展示会を行ってます。
 また、北海道江別のやきもの市にも参加します。

 工房にはギャラリーなどがありません。イベントなどで商品を手に取っていただければ嬉しいです。

岡野 友敬 絵画展


埼玉県「あるぴいの銀花ギャラリー」で1月5日(火)~1月13日(月)に『岡野 友敬 絵画展』が開催されます。

http://www.chilchinbito-hiroba.jp/CategoryDetail.php?p=1&pref=11&cl=4&cic=11_04_0005

絵の中に笑顔が、時に静かな微笑みがあふれ、見る人にあたたかいストーリーと、ほのぼのとした 優しさを与えてくれる。岡野さんは6歳の男の子のパパ。目をキラキラさせてお子さんと本気で遊ぶ。その様子が絵に重なって、気がつけば私も「幸せな気持ち」になっている。楽しみながら見て欲しい。(木村昭子)

2013年12月13日金曜日

ウーフ通信


コラム「ウーフ通信」が更新されました。

http://www.chilchinbito-hiroba.jp/column/contents/uhu/u-hu1_32.html

12月。ファンタジーの世界への案内人といえば、サンタクロースですが、なんと今年は、コウノトリも登場。いきものめっけは四国・丸亀を中心にあちこちの溜池で過ごす、1歳のオスと0歳のメスのお話です。

冬したく―Furniture and folk crafts of winter―



岡山県「Kapital 瀬戸内児島赭ギャラリー」で12月20日(金)~12月23日(月・祝)に開催される『冬したく―Furniture and folk crafts of winter―』に東京都「FUCHISO」が参加します。

http://www.chilchinbito-hiroba.jp/CategoryDetail.php?p=1&pref=13&cl=3&cic=13_03_0068

キャピタルの物作りにはかかせないとても大切な古い物や道具。ただ古い物ではなく、使い方を変化させることでリアルな生活の中に少しだけゆとりを与える古道具。

今回のギャラリーではそんな古い物を少し生活に取り入れ冬の支度をしてもらう古家具、古布、古道具などの展示販売をします。ふたつの道具屋とひとつの服屋…3つのお店が揃い、赭ギャラリー(SOHO gallery)が新しい空間となる特別な4日間。

東京から FUCHISO(フウチソウ)…アジア、ヨーロッパなどの古布や古道具。古い布を使った鞄など。

岡山から womb(ウーム)…日本の古家具、地元倉敷瀬戸内海で使われていた海にまつわる道具や、繊維産業が盛んな児島の縫製工場で使われていた滑車など。


冬の燈


京都府「小さい部屋」で『冬の燈』が開催されています。~12月24日(火)まで。

http://www.chilchinbito-hiroba.jp/CategoryDetail.php?p=1&pref=26&cl=3&cic=26_03_0023

上田真理子/um(etc.TRUNK)さんの個展です。

星影のゆらぎの少ない冬の空 
ランプシェードや和ろうそく立てなど 
冬の夜空を楽しむものが並びます。


Gift


愛知県「Bloom」で開催されている『Gift』に愛媛県「sun and snow」が参加しています。~12月25日(水)まで。 

http://www.chilchinbito-hiroba.jp/CategoryDetail.php?p=1&pref=38&cl=4&cic=38_04_0009