2013年12月29日日曜日

旅箱 くらしの友を旅の友に


岡山県「くらしのギャラリー本店」で1月11日(土)~1月13日(月・祝)に『旅箱 くらしの友を旅の友に』が開催されます。 

http://www.chilchinbito-hiroba.jp/CategoryDetail.php?p=1&pref=33&cl=4&cic=33_04_0007

いつものように創発塾の通年テーマである「私のレシピ」で今の自分の仕事の中から5つを選び展示販売させて頂くのですが、そのうちの1つとして塾生全員で1つのテーマ【旅箱(たびばこ)】に取り組み、木工が猪口(ちょこ)が2つ入る「木箱」を、陶器と硝子は「猪口」を、染と織は、「包み・巾着・コースター」を作りました。組み合わせは自由にお選び頂けます。

寸法の打ち合わせ以外は一切無しで、塾生それぞれが皆の作るものをイメージし「協調性と向上心」を詰め込んで製作しました。お気に入りの器と共に旅先や仕事場などに出掛けてみませんか?

山形県「工房 nerori」


「チルチンびと広場」ギャラリー・工房に山形県「工房 nerori」がオープンしました。

http://www.chilchinbito-hiroba.jp/CategoryDetail.php?p=1&pref=6&cl=4&cic=06_04_0006

天然石や真鍮、金銀、ガラスや古ぼたん等。。。 様々な素材を使ってアクセサリーを製作しております。植物や風景などの自然をモチーフに一つひとつ違う表情の手作りのあたたかさを大切にしています。

ネロリとはオレンジの花から取れる精油のことです。うっとりするような、優美で何処か懐かしいその香りは心を落ち着かせ、平和な気持ちにさせてくれます。この工房で作られたものを手にする人がそんな気持ちになれたら、身に着けることで普段の生活に少しでも楽しさや、やさしさを感じで頂けたらうれしいです。

ブライダルジュエリーの製作やリフォームなども承ります。お気軽にご相談下さいませ。

--
工房 nerori
〒990-2421 山形県山形市上桜田4-3-29
Tel: 080-6024-5930
OPEN: 11:00~18:00
CLOSE: 水,木,金曜日
HP: http://nerori.net/
E-Mail: ko_bo_nerori@yahoo.co.jp


安永 正臣[陶磁器 Ⅲ部]展


三重県「ギャラリー やまほん/カフェ ノカ」で1月8日(水)~3月16日(日)に『安永 正臣[陶磁器 Ⅲ部]展』が開催されます。 

http://www.chilchinbito-hiroba.jp/CategoryDetail.php?p=1&pref=24&cl=4&cic=24_04_0005

■喜喜茶(きちゃ)の中国茶教室
展覧会の各会期中に安永さんの器を使った中国茶のイベントを行います。奈良で活動する 喜喜 茶さんに安永さんの器に合わせてお茶を選んでいただきました。お茶にまつわるお話と共にお愉しみいただける教室です。

「PEOPLE」よいお年を


「PEOPLE」が更新されました。

http://www.chilchinbito-hiroba.jp/column/people/?p=336

12月6日。風土社の忘年会が、ひらかれた。建築家、写真家、ライター、工務店その他さまざまなジャンルの、いつも、仕事をともにする方々が集まって、盛会だった。

京都府「京東都 本店」


「チルチンびと広場」インテリア・雑貨に京都府「京東都 本店」がオープンしました。

http://www.chilchinbito-hiroba.jp/CategoryDetail.php?p=1&pref=26&cl=3&cic=26_03_0051

京東都(きょうとうと)本店は、東山・八坂の塔のおひざもとにある、刺繍小物のお店です。

日本に伝わる美しいかたちや音などをデザインにおこし、手ぬぐいや足袋ソックス、和片(ワッペン)など、さまざまな商品をつくって販売しています。

デザインのモチーフやワンポイントをかたどる繊細な刺繍は、すべて、京都府亀岡市にある自社の刺繍工房でほどこしたもの。

祝い事や慶び事の図案を刺繍した「縁起物シリーズ」や、京友禅の技法を用いた「かちん染めシリーズ」、豊かな表情が刺繍されたてるてる坊主の「てるてる五兄弟」など、日本の伝統技術・刺繍がちりばめられた商品は、ご自身用にはもちろん、贈り物としてもぴったりです。

おもわずうれしくなるような商品を豊富にそろえ、お待ちしています。

--
京東都 本店
〒605-0853 京都府京都市東山区星野町93-28 
Tel: 075-531-3155
Fax: 075-531-3155
OPEN: 11:00~18:00
CLOSE: 不定休
HP: http://www.kyototo.jp/
E-Mail: shop@kyototo.jp


「みんなの福袋」展


神奈川県「海福雑貨 特集コーナー」で1月4日(土)~1月31日(金)に開催される『「みんなの福袋」展』に東京都「久奈屋」が参加します。紙文具をあれこれ詰め込んだお得な金・銀の福袋を合計五個出品致します 

http://www.chilchinbito-hiroba.jp/CategoryDetail.php?p=1&pref=13&cl=3&cic=13_03_0033

普段はあまり見ない変わったモノが入っているものもあるかもしれません??紙モノ好きの皆さま、運試しにおひとついかがでしょうか。数に限りがありますので気になる皆さまは是非、海福雑貨へ!

2013年12月28日土曜日

西山 芳浩 ガラス展


愛媛県「ギャラリーリブ・アート 南室」で1月5日(日)~1月19日(日)に『西山 芳浩 ガラス展』が開催されます。

http://www.chilchinbito-hiroba.jp/CategoryDetail.php?p=1&pref=38&cl=4&cic=38_04_0005

砥部町出身、金沢市在住の西山芳浩氏のガラス展。彼は、別冊Discover Japan「うつわ作家101人の仕事」2012年刊にも選ばれました。光のゆらぎが美しい器をご紹介します。


iroあかり「美味しい時間」


大阪府「feves」で1月10日(金)~1月26日(日)に『iroあかり「美味しい時間」』が開催されます。

http://www.chilchinbito-hiroba.jp/CategoryDetail.php?p=1&pref=40&cl=4&cic=40_04_0004

福岡で毎月4日間のみ開店している雑貨ギャラリーiroあかり。

店内には、ココロとカラダがホッと和むものたちが並んでいます。今回は、「食」をテーマに日々の暮らしに彩りを添える器やおやつをお届けいたします。

3rd Aniversary♪


福岡県「colon」で1月17日(金)~1月23日(木)に『3rd Aniversary♪』が開催されます。

http://www.chilchinbito-hiroba.jp/CategoryDetail.php?p=1&pref=40&cl=3&cic=40_03_0040

お陰様で3周年を迎えます。これを記念して、3周年限定箸置きプレゼントや特価商品、チーズケーキ通常200円を100円にて販売いたします期間中は日曜日も営業いたします。

福岡県「colon」


「チルチンびと広場」インテリア・雑貨に福岡県「colon」がオープンしました。

http://www.chilchinbito-hiroba.jp/CategoryDetail.php?p=1&pref=40&cl=3&cic=40_03_0040

雑貨&cafeお店colonです。

”使えるいいモノ”をテーマにデザインだけでなく実用性にこだわり厳選した商品を国内外から取り寄せています。

インテリアからキッチン・アロマ・ガーデン・お洋服・服飾小物・ベビー等幅の広い取扱い。併設したカフェではチーズケーキを始めすべて手作りの日替わりおやつや軽食・ドリンクをご用意しており、のんびりした時間を過ごしていただけます。

--
colon -コロン-
〒810-0033 福岡県福岡市城南区別府5-10-15-1F
Tel: 092-844-7084
Fax: 092-844-7084
OPEN: 月~木曜日10:00~18:00/金,土曜日10:00~18:00
CLOSE: 日曜日,不定休
HP: http://ameblo.jp/colon-f/
E-Mail: colon.fuk@gmail.com


「家族の楽しい居場所があちこちに見つかる家」㈱小林建設


埼玉県住宅特集「家族の楽しい居場所があちこちに見つかる家」㈱小林建設

http://www.chilchinbito-hiroba.jp/HouseFeatureDetail.php?p=1&pref=11&cl=9&cic=11_09_0001

リビング、2階のホール、隠れ場所のようなスキップフロアのコーナー…。この住まいは、家族のたまり場に事欠かない。緑豊かな地に居を移した一家は暑さ寒さをものともせず、健やかに日々を送る

 夢のような家がOMで実現する!?

昨年4月、埼玉県本庄市に内野さんの新居が完成した。夫妻は地元の出身で、長男の小学校入学を機に東京から戻るつもりだったのだ。土地は、ご主人の実家の敷地に余裕があるので心配ない。では、どんな家をつくろうか。

「機械だけに頼らず快適に過ごしたい。そんな夢のような家はないかと(笑)、建築にくわしい先輩に相談したら、OMソーラーはどうかと言われまして」と、奥さま。埼玉県北部に位置する同市は、冬は赤城おろしが吹いて気温もぐんと下がる一方、内陸部ゆえ夏の暑さも厳しい。とはいえ日照量は多く、太陽熱を利用するOMを生かせる。

この地を拠点にOMを手がける小林建設を紹介され、さっそく見学会へ。1~2月の厳寒期にもかかわらず、どのお宅も床がほんのり暖かかった。OMがいいと確信したのはこの体験が決め手、と奥さまが振り返る。

また、木を多く見せる同社の家そのものも気に入ったというご主人に対し、奥さまは大きな木組みに少し圧倒される気もした。しかし、慣れるにつれて木は肌触りも香りもいいというふうに感覚が磨かれていく。住まいはこの工務店で─二人の気持ちは自然に固まった
 
夫妻が家に望んだのは、空間のつながりと動線の良さの2点。共働きで二人の子どもも小さいためである。たとえば、家族の衣類は納戸にまとめて収納、着替えもそこで。納戸はデッキとも隣接し、洗濯物をすぐ取り込める。家事はもちろん、ふだんの動作がスムーズに行えることも、忙しい毎日では欠かせない。

※電子書籍でご覧いただけます。
http://www.chilchinbito-hiroba.jp/Contents/11/6/11_06_0001/saitama_kobayashi_B35/index.html


著作権について

当ブログに掲載されているテキスト・写真・画像・イラストなどの情報(以下、コンテンツと呼びます)に関する権利は、当社又は原著作権者に帰属し、著作権法により保護されております。これらコンテンツについて、「私的利用」または「引用」などの著作権法上認められた場合を除き、無断で複写、複製、翻訳、改変、転載、貸与、販売、公衆送信などの利用をすることは法律により禁じられております。これらの範囲を超えて利用する場合、当社または原著作権者に事前に了解を得る必要があります。これに違反した場合、法的に罰せられるほかに損害賠償を請求することがあります