2014年1月22日水曜日

ナチュラルスタイルのプチフォーマル


東京都「CAFE UTOKU」で2月4日(火)~2月8日(土)に『ナチュラルスタイルのプチフォーマル』が開催されます。

http://www.chilchinbito-hiroba.jp/CategoryDetail.php?p=1&pref=13&cl=1&cic=13_01_0010

流行にとらわれず、自分らしい装いをしたい方に好評をいただいている企画展「ナチュラルスタイルのプチフォーマル」を今年も開催します。

1度着てクローゼットに寝かせてしまうのではなくセレモニーが終わった後もデイリーユースが可能な服とコサージュ、バッグなどを今年はCAFE UTOKUで人気の3名の作家が提案します。

花の色、春の色 naoko imai Textile Exhibition


大阪府「ama gallery」で2月5日(水)~3月1日(土)に『花の色、春の色 naoko imai Textile Exhibition』が開催されます。

http://www.chilchinbito-hiroba.jp/CategoryDetail.php?p=1&pref=27&cl=4&cic=27_04_0029

千葉県在住の染織作家、今井なお子さん。植物や動物から素材をいただいて、布を織り、時には、糸を紡いだり草木で染めたり、異素材同士を組み合わせたりして表情豊かな布づくりを心掛けているそうです。マフラー、ショール、ブックカバー小物など予定です。

映画「書くことの重さ 作家佐藤泰志」公開記念トーク



京都府「京都みなみ会館」で2月1日(土)に『映画「書くことの重さ 作家佐藤泰志」公開記念トーク』が開催されます。

http://www.chilchinbito-hiroba.jp/CategoryDetail.php?p=1&pref=26&cl=3&cic=26_03_0033

村上春樹、中上健次らと並び評されながら、1990年・41歳で自死を選んだ小説家・佐藤泰志。その知られざる生きざまをいま――。映画『海炭市叙景』『そこのみて光り輝く』(来春公開)を世に送り出した作家の生涯をドキュメントを交えながら映画化。公開記念に『書くことの重さ』監督・稲塚秀孝さんとガケ書房店主・41歳が不遇の作家を考察します。

2014年1月21日火曜日

秋田県「和洋雑貨・アンティークこっころ」


「チルチンびと広場」インテリア・雑貨に秋田県「和洋雑貨・アンティークこっころ」がオープンしました。

http://www.chilchinbito-hiroba.jp/CategoryDetail.php?p=1&pref=5&cl=3&cic=05_03_0002

秋田県秋田市内の閑静な住宅街にある雑貨・アンティークのお店です。

 ・古いかごや行李などの古民具
 ・昭和初期頃からのアンティーク家具
 ・印判皿や染付皿などのレトロな器
 ・かすりや着物のハギレ。ハンドメイド用品。
 ・レトロガラス製品

これらアンティーク品を、お求め易い価格で取り揃えております。

他にも生活雑貨や輸入雑貨、インテリア用品、陶作家の器や沖縄の器やちむんなど、普段使いで気軽に使用できる品物をご用意しております。

エッセンス(本質)をコンセプトに、本来好きな“ものコト”や忘れかけていた好きなコトを、再発見するお手伝いが出来たら嬉しいです。

※オンラインショップあります。

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和洋雑貨・アンティークこっころ
〒010-0917 秋田県秋田市泉中央1-10-23
Tel: 018-807-2101
Fax: 018-807-2101
OPEN: 10:00~17:00
CLOSE: 第2土曜日,日曜日
HP: http://coccolo.pupu.jp/
E-Mail: info@coccolo.pupu.jp


堀口一子 中国茶教室 : 番外編「春節祭 ― 点心とお茶と福引と」


京都府「Atelier Michaux」で2月2日(日)に『堀口一子 中国茶教室 : 番外編「春節祭 ― 点心とお茶と福引と」』が開催されます。 

http://www.chilchinbito-hiroba.jp/CategoryDetail.php?p=1&pref=26&cl=4&cic=26_04_0029

太陰暦の正月、「春節」。

アジアのあちこちで、にぎやかなお祭りが行われ、各国独自の風習も数多く残っています。一子さんの中国茶教室でも、そんな文化に触れられる「春節祭」を開催することになりました。

中国で、正月や結婚式など祝いの席に食される縁起物といえば、「(水・蒸)餃子」。

子を授かる意味の「交子」と読みが同じため、子宝に恵まれ、形が昔の貨幣と似ているため、お金に困らないとされています。餃子に硬貨を一つだけ入れる、福引としての楽しみ方も。

前半は、生地をこねて皮から作る、水餃子教室。大みそか、家族親戚で作るおせち料理のようにワイワイと。後半は、たくさんの点心と中国茶を飲茶しながら、一年のはじまりをみんなでお祝いします


コラム「あの竹この竹」第十九回 竹の居場所、人の居場所


コラム「あの竹この竹」がアップされました。
『第十九回 竹の居場所、人の居場所』

http://www.chilchinbito-hiroba.jp/column/konotake/?p=578

そもそも竹の器は、人の住まいでした。そうした心地よい居場所をつくることが、竹にとっての古くて新しい役目になるのでは…… と、その一環として最近、こんな仕事をしました。

お酒の器展


宮城県「ギャラリーカフェCrossRoad」で1月22日(水)~3月2日(日)に『お酒の器展』が開催されます。

http://www.chilchinbito-hiroba.jp/CategoryDetail.php?p=1&pref=4&cl=4&cic=04_04_0008

■同時開催 森田節子ワイヤーワークの仕事展

スペシャルトークイベント「カノジョが土偶に見える日」


京都府「オムニバス柴洋・柴洋(京都店)」で2月9日(日)に『スペシャルトークイベント「カノジョが土偶に見える日」』が開催されます。 

http://www.chilchinbito-hiroba.jp/CategoryDetail.php?p=1&pref=26&cl=3&cic=26_03_0030

京都市立芸術大学准教授であり、美術家小山田徹氏をプレゼンテーターにむかえておおくりするトークイベント「土偶」

古代縄文時代の人たちがつくった土製の人型である「土偶-DOGU」謎のメッセージを「物語性文様」に託し、意図的に「壊し」、去っていった古代縄文人。発掘された土偶の力強い有機的な文様は、岡本太郎や、川端康成をはじめ多くの文化人の心を魅了してきました。

その小山田氏に有る日、妻が土偶の姿形に重なって見えた!第三子の出産を経て母性を湛える妻。地母神と太陽神、男と女、生命の循環、アーティスト小山田徹の目に映り、現生へと転写される古代メッセージとは何なのか?「土偶論」を自身のタマシイの問題として語る小山田徹氏を囲みながら、室屋清美さんのお料理をお楽しみいただきます。なお当日は、京都に拠点を構える縄文土偶アートの作者であり陶芸家の大森準平氏の作品を展示販売いたします。ぜひふるって御参加ください。


「森のいちにち」手作りマーケット


大阪府「ギャラリー ほなな」で2月23日(日)に開催される『「森のいちにち」手作りマーケット』に大阪府「天然酵母パン教室 Suu すぅ」が出店します。

http://www.chilchinbito-hiroba.jp/CategoryDetail.php?p=1&pref=27&cl=2&cic=27_02_0015

偶数月の第4日曜に手作りマーケットに出店しています。素材にこだわった手作りジャム、焼き菓子、天然酵母パン、1杯1杯焙煎してくれる炒りたてコーヒーや、手作り雑貨などのブースもあり小さいギャラリーが盛りだくさんのブースでにぎやかです。ぜひ、ぶらっと覗きにきてください。

大阪府「天然酵母パン教室 Suu すぅ」


「チルチンびと広場」食品に大阪府「天然酵母パン教室 Suu すぅ」がオープンしました。

http://www.chilchinbito-hiroba.jp/CategoryDetail.php?p=1&pref=27&cl=2&cic=27_02_0015

毎日食べるものだから、体を作っていくものだから、日頃の食事を大切に考えていきたい。

素の素材で、素の自分にもどって、本当においしいものをいろんな人と楽しめる場にしたいと思ってSuu すぅ(素)と名付けました。

天然酵母にこだわったパン作りから、無農薬野菜料理作り、玄米麹で作る味噌作り、酵素玄米とベジカレー作り、大豆から作る手作り豆腐作りなど・・・ 食材をいかしながら手作りする楽しさを伝えていきたいと思っています。

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天然酵母パン教室 Suu すぅ
大阪府吹田市
HP: http://www7b.biglobe.ne.jp/~suu/


完成見学会『大岡山の家』


東京都目黒区大岡山で1月25日(土)に愛知県「㈲ 高蔵」の完成見学会『大岡山の家』が開催されます。 

http://www.chilchinbito-hiroba.jp/CategoryDetail.php?p=1&pref=23&cl=6&cic=23_06_0002

ひょうどう・のぶゆき油彩展


愛媛県「ギャラリーリブ・アート 北室」で2月6日(木)~2月11日(火)に『ひょうどう・のぶゆき油彩展』が開催されます。 

http://www.chilchinbito-hiroba.jp/CategoryDetail.php?p=1&pref=38&cl=4&cic=38_04_0005

老いても絵をあきらめることができなかった…この2年若い頃の記憶をたどりながらひたすら絵を描いた。あと10年、あるいは20年ののKされた人生の中でどれだけのものが描けるのかたのしみである。